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品川近視クリニック

品川近視クリニックはイントラレーシックの症例数では日本一の実績を誇り、現在では月間の施術数が1万件を超えるほどの人気クリニックになっています。

30万、50万円していたレーシック手術の価格を一気に引き下げたことで一般の人にもレーシックを手の届くものにし、普及させた功績は大きいでしょう。

品川近視クリニックでの施術はすでにレーシックからイントラレーシックに完全に移行
しており、業界のプライスリーダーとして確固たる地位を築いています。

サービス比較

品川近視クリニック(東京・名古屋・大阪)
症例数 26万6937症例
フラップ作成機器 イントラレース社FS60レーザー
エキシマレーザー機器 wavelight社アレグレットウェーブアイキューブルーライン
眼科専門医の有無 手術は全て眼科専門医が担当
視力矯正の精度 強度近視(6Dから10D)で93.5%、再手術1%未満
費用、料金に関して
手術費用 「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」14.3万円(割引適用)
「品川エディション」17.8万円(割引適用
曜日割引
ネット割引
紹介制度
アフターケア
術後検診・再手術 術後、翌日・1週間・3ヶ月/術式により3年、6年保障 再手術は無料

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評価のポイント

品川近視クリニックの26万6937件という症例数は驚異的。月間の施術数も1万5000件
を超えるなど実績は文句なしのナンバー1です。

同じ美容系グループである神奈川クリニック眼科と激しい価格競争をしているせいか
新たに14万台でのイントラレーシックを実施する模様です。

プライスリーダーとしての面目があるんでしょうね。

実績、価格、設備、眼科専門医の数など総合的にみるとやはり品川近視クリニックの
バランスの良さは群を抜いています。

あとは直接、クリニックへ問い合わせたり、適応検査を行うなかで自分とフィーリングが
あるかどうかがイントラレーシックを受けるかどうかの判断の決め手になると思います。
 

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品川近視クリニックの4つの比較ポイント総評

■ 実績・症例数 

26万6937症例というのは言わずもがな断トツの1位です。言うことなし。


■ レーザーの性能・再手術率

フラップの作成には、「イントラレースFS60レーザー」を角膜の屈折矯正には、世界中で
信頼の高いwavelight社の「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」を使用。

新たに誤差調整マイクロシステムを導入した「品川エディション」という術式もはじめた
ようですが品川近視クリニックはレーザーの名前にしろ、術式のネーミングにしろに
「品川オリジナル」にこだわる傾向があります。

「品川エディション」に関してはFDAの公表データのような客観的な性能をあらわす指標
がないためレーザーの性能は未知数なところがあります。

強度近視(6D-10D)で93.5%、再手術1%未満というイントラレーシックの精度はすごい
ですがクリニック独自の発表のもので特に再手術1%未満という数字の信憑性は疑問です。


■ アフターフォロー

品川近視クリニックでは術後3ヶ月で視力が安定すると考えている模様です。 
このあたりは眼科クリニックごとに特徴がありますね。


■ 費用で選ぶ 

割引クーポン券の利用や曜日割引をはじめ各種割引キャンペーンが目白押しです。

かつては海外に比べて日本のレーシックは相当値段が高いといわれていたんですが
今や世界でも有数の低価格でレーシックを受けられる国になったといえます。

イントラレーシックの設備を考えると20万円を切る値段でサービスを提供できる
のは異常だそうです。

 

資料請求・適応検査の予約はこちらから→品川近視クリニック

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