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錦糸眼科の4つの比較ポイント総評

■ 実績・症例数 

矢作院長は個人で3万5000件を越える症例があるそうです。個人では1番でしょう。


■ レーザーの性能・再手術率

フラップの作成には、「イントラレースFS60レーザー」を角膜の屈折矯正には、WaveLight社
の「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」とFDAの公表データで優れた数値を
記録しているBausch & Lomb社の「TECHNOLAS(テクノラス)217Z」を使用しています。

いずれもFDA認可機種なので安全性、視力矯正精度には問題はないでしょう。

錦糸眼科は非常に詳しく屈折度数別に視力の回復率を公開してくれています。その一部が
-6D以下で術後裸眼視力が1.0以上になった割合が98.3%、再手術率が2.3%という数字です。

イントラレーシックの結果を参考数値で教えてくれるのは非常にありがたいことですよね。

 

■ アフターフォロー

錦糸眼科では術後6ヶ月まで定期検診があります。完全に視力が安定するまではこれぐらい
かかると考えているようで、術後に視力が戻らないように目のケアについてもアドバイス
をくれます。


■ 費用で選ぶ 

眼科ということで割引クーポン券、曜日割引、キャンペーンといったことはありません。
美容系グループのクリニックの価格に慣れてしまうと錦糸眼科の価格は高いように思い
ますがいたってまとも、むしろイントラレーシックの相場としては安いぐらいです。

 

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