Top > 品川近視クリニック > 品川近視クリニックの4つの比較ポイント総評

品川近視クリニックの4つの比較ポイント総評

■ 実績・症例数 

26万6937症例というのは言わずもがな断トツの1位です。言うことなし。


■ レーザーの性能・再手術率

フラップの作成には、「イントラレースFS60レーザー」を角膜の屈折矯正には、世界中で
信頼の高いwavelight社の「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」を使用。

新たに誤差調整マイクロシステムを導入した「品川エディション」という術式もはじめた
ようですが品川近視クリニックはレーザーの名前にしろ、術式のネーミングにしろに
「品川オリジナル」にこだわる傾向があります。

「品川エディション」に関してはFDAの公表データのような客観的な性能をあらわす指標
がないためレーザーの性能は未知数なところがあります。

強度近視(6D-10D)で93.5%、再手術1%未満というイントラレーシックの精度はすごい
ですがクリニック独自の発表のもので特に再手術1%未満という数字の信憑性は疑問です。


■ アフターフォロー

品川近視クリニックでは術後3ヶ月で視力が安定すると考えている模様です。 
このあたりは眼科クリニックごとに特徴がありますね。


■ 費用で選ぶ 

割引クーポン券の利用や曜日割引をはじめ各種割引キャンペーンが目白押しです。

かつては海外に比べて日本のレーシックは相当値段が高いといわれていたんですが
今や世界でも有数の低価格でレーシックを受けられる国になったといえます。

イントラレーシックの設備を考えると20万円を切る値段でサービスを提供できる
のは異常だそうです。

 

資料請求・適応検査の予約はこちらから→品川近視クリニック